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Edward Kee

アフィリエイテッドコンサルタント

コンタクト情報

Washington, DC
電話番号 +1 202 370 7713
ファックス +1 202 466 3605

Eメールアドレス: Edward.Kee.affiliate@NERA.com

学歴

ハーバード大学 MBA 
アメリカ海軍兵学校 システム工学学士

職歴 

電力業界の専門家であり、原子力、電力市場、事業再編、規制、民営電力などの分野において豊富な経験を有している。 

訴訟・規制対応に関しては、電力業界の専門家として20年以上にわたり、州裁判所・連邦裁判所・米連邦エネルギー規制委員会を含む国内外の法律・規制機関にて、様々な電力市場に関わる問題に関して専門家証言を提供している。

原子力及び電力産業に関わる企業戦略や政策・制度に関わるコンサルティングも行っている。近年は、様々な新規の原子力発電所建設に関わり、関連企業や政府機関に対して、発電計画のデューデリジェンス、資金計画やローン計画、原子力燃料サイクル、国の原子力発電所設置計画、原子力発電所調達などについての評価やアドバイスを提供している。 

NERA入社前は、原子力プラクティスのリーダーとしてCRA Internationalのヴァイス・プレジデントを務めていた。PA Consulting Group、PHB Hagler Bailly、Putnam、Hayes & Bartlett、McKinsey & Companyでコンサルタントとして働いた経験も有している。コンサルタントになる前は、マーチャント電力会社の開発者や原子力発電の技術者であった。 

ハーバード大学MBA、アメリカ海軍兵学校システム工学学士。原子力発電、電力市場、及び、規制について数多くの論文を執筆しており、The Electricity Journal、Public Utilities Fortnightly、Nuclear Engineering International、Nuclear Power Internationalなどに掲載されている。また、電力事業に関わるセミナーやカンファレンスで数多くの講演を行っている。彼の最近の電力自由市場が原子力に与える影響についての論考は、”NECGコメンタリーシリーズ~米国の経済エコノミストからのメッセージ~”と題され、翻訳され掲載されている。http://www.jaif.or.jp/necg-commentary-series/

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タイトル 開催日
世界の原子力発電需要と今後のリスク管理 2010年11月24日