知的財産

営業秘密の損害賠償

企業は時に、自社の営業秘密の特定部分が競争事業者の手に渡ってしまった、あるいは過去に何らかの関係があった企業に無断で使用されていると主張することがあります。その際、営業秘密の所有企業は、営業秘密の不正利用による損害賠償を請求することが可能です。NERAは、被告側の不当利得と不正利用による原告側への経済的被害を評価する分析を提供しています。

名前 役職 開催場所 電話番号 Email
石垣 浩晶 (Dr. Hiroaki Ishigaki) マネジングディレクター
東京事務所代表
東京 +81 3 3500 3295 hiroaki.ishigaki@nera.com